『自然の色は人を支える』

薬が誕生する前に「自然の色」で染めた
「服を用いた」ことが「服用」の語源


「日本の藍」のルーツ京都で

水と木灰と自家栽培の蓼藍の"発酵"に原点回帰し

色移りのしない本物の藍染をしています


大正時代に滅びた「京藍」の復興や

人類を支えてきた自然植物の色を

アートと日常使いの両面から行なう染色ブランド


-命の色で命をつつむ-

京藍染師 松﨑陸